企業内診断士に活躍の場を提供します。

大企業勤務なので、中小企業の支援をする機会が無い方、診断士の資格を使って第2の仕事を構築したい方、補助金申請支援の実務経験を積みたい方。基礎知識をゼロから学べて、100名以上のネットワークも広がるパラレルワーク・マスターコースへようこそ。

自分だけのオリジナルビジネスを
作り上げる場がここにある

会社の看板ではなく、自分の商品で中小企業支援を実践する方法が学べる

オンラインで補助金申請支援の基礎を学び、
支援実務もオンラインのみで実践する

ものづくり補助金、事業再構築補助金などの大型補助金を正しく支援する方法を基礎から学び、実践できます。

pwmc前期コース

pwmcの前期コースは、中小企業診断士の資格を活かした自分だけのオリジナルビジネス「マイビジネス」を構築することを目的としたコースです。診断士業務で必須の「書く」スキル。ワードプラスを使用した販売サイトの構築の方法、パラレルワークのために時間を生み出すノウハウなどを全4回で学びます。さらに、毎週1時間のチームミーティングで志を同じくする仲間とマイビジネスの検討を重ねます。

pwmc後期コース

後期は10月から2月まで(12月は休講)月1回の講義全4回で、補助金申請実務に必要な知識を基礎から学びます。第1回目の講義終了後から、HKS補助金活用支援会に入会して実務を担当することも可能。
稼働に応じた報酬や実務ポイントも獲得でき、コツコツと実績を積み上げることができます。

補助金申請実務に直結

後期コースの履修により補助金活用支援会(HKS)に入会資格が得られます。中小企業を支援する案件を直接相談から実績報告まで一貫して実戦することが可能。稼働可能な時間に応じて役割分担を自由に調整できるから、少ない空き時間でも稼働ができます。支援は完全オンライン

リアルとオンラインのベストMIX

前期コースは対面とのMIX、後期コースは完全オンラインで実施。オンラインとリアルのいいとこ取りを目指し、ムダに集まる受講形態から脱却します

TOP